タグ「受託開発」の記事
「受託開発」タグが付いた記事の一覧です(8件)。新しい順に掲載しています。
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ADR(Architecture Decision Record)入門 ── 小規模開発で「なぜこの設計にしたか」を残す最小の方法
コードは「なぜそうしたか」を語りません。ADR(Architecture Decision Record)で設計判断の理由を1決定=1ファイルのMarkdownとして残す方法を、テンプレート、書く/書かないの判断表、実例つきで解説します。
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「何秒で動けば満足か」を決め忘れないために ── IPA「非機能要求グレード」で非機能要件を整理する
「速度が遅い」「障害対応が想定外」と揉める原因の多くは、非機能要件の決め忘れです。IPA「非機能要求グレード」の6大項目、グレード表とモデルシステムの使い方、現実的な活用方法を発注側に分かりやすく解説します。
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補助金を使うシステム開発の進め方 ── 交付決定からの逆算スケジュールと事業計画づくりの実務
補助金を使うシステム開発は、通常の開発と進め方が変わります。交付決定日を起点にした逆算スケジュール、採択と交付決定の違い、精算払いに備える資金繰り、事業計画書づくりの分担を実務的に解説します。
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受託開発の仕様書、Excelのままでいいのか ── 納品物としての形式の選び方
受託開発で納品される仕様書・設計書は、Excel方眼紙のままでよいのでしょうか。検収・保守の観点からExcel仕様書の問題点を整理し、WordやMarkdownからの生成など納品物として成立する形式の選び方を解説します。
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システム開発の外注に補助金は使えるか ── 目的別の制度マップと発注前に知っておきたい落とし穴(2026年度版)
システム開発の外注に補助金は使えるのでしょうか。「IT導入補助金でオーダーメイド開発」ができない理由、ものづくり補助金など目的別の制度マップ、交付決定前の発注禁止という落とし穴まで発注側の視点で整理します。
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偽装請負にならないための準委任契約の正しい働き方 ── 契約書の名前ではなく「指揮命令」で決まる
準委任契約でも、発注者が受託側のエンジニアに直接指揮命令すれば偽装請負です。請負・準委任・派遣の違い、37号告示の判断基準、開発現場でありがちなOK・NGの境界線を、厚生労働省の一次資料に基づいて整理します。
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受託開発・運用保守の契約はどう結ぶべきか ── IPA「モデル取引・契約書」に学ぶ準委任と請負の使い分け
システム開発を外部に委託するとき、契約はどう結ぶべきでしょうか。IPAが公開する「情報システム・モデル取引・契約書」をもとに、多段階契約の考え方、準委任と請負の違い、運用保守契約で決めておくべきことを、発注側にも分かりやすく解説します。
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Windowsアプリ 外注・受託開発を依頼する前に整理したいこと
Windowsアプリの外注・受託開発を依頼する前に、既存ソフト改修、装置連携、COM/ActiveX、配布・更新、保守の整理ポイントを解説します。